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H³ 第十三回:ヘルスケアVR入門

Description
~ヘルスケアの革新に志ある人むけ! 入門講座&コミュニティ~

■協賛:一般社団法人 LINK-J

■日時:6/21(木)19:00-21:00 ※18:30開場

■場所:日本橋ライフサイエンスビル 201会議室 
    東京都中央区日本橋本町2-3-11

■定員:50名

■講師:
Holoeyes株式会社
CEO&CTO 谷口 直嗣氏

1970年生まれ、横浜国立大学建設工学科船舶海洋工学コース卒業。株式会社日本総合研究所を経て、株式会社ナブラにてCGの研究開発に従事。独立後、コンソールゲーム、スマートフォンアプリ、インタラクティブコンテンツの企画開発を経て、ゲームのリアルタイム3D技術をゲーム以外の領域で使うことをテーマに、ゲームエンジンを活用しTVアニメシリーズで使われる映像を制作する技術の研究開発、Pepperやロボットアームを連携させるアプリケーション開発、ロボットアームとCGソフトを連携させるアプリケーションなどを開発。2014年、共同創業者の杉本と出会い、医療向けVRアプリ開発を開始。2016年10月、HoloEyes株式会社を設立。女子美術大学非常勤講師も務める。

■当日プログラム(予定):
19:00-19:10 アイスブレイク・イントロダクション ※当日はグループわけ(4-6名ずつ)にて着席頂きます
19:10-20:50 プレゼン・グループワーク・Q&A
21:00 閉会 ※次回告知など

※当日は参加者全員でのグループワークを実施します
※有志で、懇親会@飲食店も企画します

(カバーするキーワード)
- VR (Vertual Reality)
- AR (Augumented Reality)
- MR (Mixed Reality)
- ヘッドマウントディスプレイ(Head Mount Display, HMD)
- ハコスコ
- Oculus Rift
- HTC VIVE
- PlayStation VR
- ユニティ(Unity)
- 動作認識(Action Recognition)

Q. 誰でも参加していいの…?
A. はい!ヘルスケア領域にてご自身が解決したい課題があれば誰でもご参加可能です。
第一回には、医師、医事、看護師、医学生、エンジニア、弁護士、投資家、ベンチャー起業家、大手企業の事業開発担当など多様なバックグラウンドをもつ参加者が集いました。
また、互いに教え・学び合う全員参加型のコミュニティとなります。
この場を活用いただき、積極的に他参加者と関わって新しい価値を生み出して下さい!

Q. 参加費はかかるの…?
はい!主催者チームが手弁当で運営しているコミュニティのため、会場費・講師料・その他雑費相当額として、お一人当たり3,000円/回をお願いしています。

Q. どのくらいの頻度で開催するの…?
関係者・会場のスケジュール次第ですが、月1回を原則として開催予定です。

Q. どうしても都合がつかない日程があるんだけど…? / 地方在住なんだけど…?
当日資料はSlideshareにて全て公開予定ですので、随時フォローアップ下さい。

Q. ヘルスケアハッカソンハブとは?
他領域の専門家と気軽に話せる・学び合う場として以下の提供を目指しています!
 ・今さら聞きにくい初級者編の情報(医療システムの基礎、Web技術、etc.)
 ・専門家が紹介する効率よい勉強法
 ・気軽に聞ける各業界の知り合い
 ・エビデンス(臨床での実証)の踏まえ方

■企画趣意書: "Healthcare Hackathon Hub"
■第一回目開催資料:第一回イントロダクション
■第二回目開催資料:地域包括ケアシステム
■第三回目〜第十二回目開催資料:準備中です
Thu Jun 21, 2018
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
Tickets
通常 SOLD OUT ¥1,000
学生/院生 SOLD OUT ¥500
Venue Address
東京都中央区日本橋本町2-3-11 Japan
Organizer
H³ - Healthcare Hackathon Hub
578 Followers

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